大栄フーズの歩み

history

“食のオールラウンド企業”へ

1973年の創業以来、大栄フーズは“食のパイオニア”として時代を牽引。
国内から海外まで、日本食のマーケットを大きく広げてまいりました。
食の安全を守ることはもとより、消費者のニーズや嗜好を捉え、チャレンジし続けて半世紀の今、
“食のオールラウンド企業”への変化を遂げようとしています。

沿革

1973年 昭和48年 2月本社、工場設立 神奈川県座間市相模台1181
1977年 昭和52年 2月本社新設・移転 神奈川県相模原市南区相武台2-5-30
1978年 昭和53年 11月配送センター設立 神奈川県綾瀬市寺尾西1-231
1984年 昭和59年 10月麻溝台工場新設 神奈川県相模原市南区麻溝台8-35-37
1986年 昭和61年 3月本社、麻溝台工場内へ新設・移転
1990年 平成2年 5月東北工場新設 福島県双葉郡楢葉町大字山田岡字仲丸1-74
楢葉南工業団地
1995年 平成7年 10月配送センター移転 湘南東洋中井冷凍工場
神奈川県足柄上郡中井町境797
1999年 平成11年 9月本社新設・移転 神奈川県相模原市南区相武台2-5-30
2005年 平成17年 9月配送センター移転 横浜冷凍伊勢原物流センター内
神奈川県伊勢原市歌川2丁目1-1
2007年 平成19年 10月HACCP対応工場として東北工場を増改築
2011年 平成23年 3月東日本大震災により東北工場一時閉鎖
2011年 平成23年 7月横浜工場新設 神奈川県横浜市保土ヶ谷区峰沢町270
2014年 平成26年 9月千葉香取工場新設
千葉県香取市小見川松合2170-1
2015年 平成27年 10月千葉香取工場でHACCP認定を取得
<